25億分の1

中国の銀行カード 銀聯(ギンレン)カードの発行枚数が25億枚、世界の銀行カードの占有率が29.2%になったとか。

私も持っています。
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3年前作りました。
何しろ、その年は4回も中国旅行をしましたから。
上海や北京では、国際カード(VISA,JCBなど)が使えますが、田舎では使えないところが多いし、国際カードのステッカーが貼ってあっても銀聯カードを求められることが多々あるので、中国好きな私の必携カードです。

ちなみに、カードの中国語表記は
上と下をくっつけたような字で、これでカードの意味なんだそうです。
面白いですね。

有効期限は2013年。
昨年、一昨年と一度も中国に入ってないので、来年ANAマイルが期限切れになる前に、このカードの期限切れの前に、今度こそ山西省か四川省か雲南省に行きたいと強く思う今日この頃です。
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Commented by もげ at 2011-08-25 10:39 x
最近はよくカードが使えるようになりましたね。
私達が海外に行った時はまだ使えないところが多かったのに。
また海外でも行ってみようかな?
Commented by toriaezu-b-ru at 2011-08-25 22:02
アメリカでは、たった3$のミネラルウォータでさえ、カードショッピングしてました。
便利な世の中になったものです。
ありがたや~ですね。
Commented by Sally at 2011-09-04 23:04 x
25億枚って凄いな~!!と思ってましたが、そっか・・・ありママさんも持ってたんですねーーー!!
Commented by toriaezu-b-ru at 2011-09-05 14:21

Sallyさん、拙いブログを見てくださりありがとうございます。
”年会費無料キャンペーン”で作りました。
最近全く出番がありません。
それにしても、世界の人口が60数億、25億枚って言うと、何人に一枚の割合になるのか?
暗算できません(>_<)

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by toriaezu-b-ru | 2011-08-24 16:12 | その他 | Comments(4)